南森(なんもり)周辺での食べ歩き日記


by ririta8500g
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八昌 キング村流川店

本日の南森ぱとろ~るは「ちょいと広島第二章」八昌ちがいの八昌 キング村流川店です。

前回、急に広島のお店の紹介になりましたが、はい、先日広島に行ってきました。んで、到着した日、まずは広島焼きやな、ということで出動したのがココ。広島には八昌と名のつくお好みやさんがたくさんありまして、暖簾分けやら他やらでけっこうややこしいらしいです。
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実は、「八昌」そのものに行きたかったのですが、随分前に行ったきりなのでワシントンプラザ(当時)裏あたり、といういい加減な記憶しかありませんでした。結果、しっかり間違えて(笑)コチラに入ってしまいました。あの八昌とは100m位しか離れていないんですよね。
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これらのビジュアルから分かるように麺は八昌の特徴であるカリパリ麺です。でも、あの八昌との明確な違いは、生地の厚モチ感(当時の印象ですが)が無い事で、これはこれなりに美味しいのだけど、やっぱり違う八昌でした。

■八昌 キング村流川店
■広島県広島市中区流川町8-20
■082-243-8400


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by ririta8500g | 2011-04-29 23:56 | ごはんの時間~他
本日の南森ぱとろ~るは、「ちょいと広島第一章」、世界の山ちゃん・広島大手町店です。

会社の同僚から、世界の山ちゃんの手羽が美味しいよ!と勧められてましたが、大阪の「山ちゃん」は近鉄阿倍野駅の構内で持ち帰りのみ。そのために入場券買うのもなぁ、と思って今まで行っていませんでした。でも、今晩泊まるホテル(広島だ!)の横にあるなんで・・・。
晩ご飯は既に食べてましたが、当然、いくっしょ?

1)幻の手羽先(5本400円)
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すごい胡椒と塩。これは「辛い」ではなく「塩辛い」ですね。でも不思議なインパクトでビールがぐびぐび進みます。

2)名古屋コーチン・鶏ちゃん(580円)
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名古屋らしく味噌煮込みな一品。胸、腿、ズリなど、色々な部分が混ざっていた印象。でも多分あのシガシガした食感はさすが名古屋コーチン。

3)名古屋赤味噌ラガー「金しゃち」(690円)
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原料の一部に赤味噌を使っているということで、ネタのつもりで注文。出てきたビールはラガーというよりもエールのような深みとコクがありました。なかなかいいかも、価格は別で。


江戸の仇を長崎でとった気分でした(笑)。全体的に味が濃い目で、ビールがついつい進んでしまいます。危険かも・・・。


■世界の山ちゃん 広島大手町店
■広島市中区大手町3-7-10
■082-545-7720
■不定休 Edy、iD可

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by ririta8500g | 2011-04-27 00:30 | ごはんの時間~他
本日の南森ぱたろ~るは、東京駅地下の新名所「東京ラーメンストリート」より「東京駅 斑鳩」と「ひるがお」です。

2011年4月8日リニューアルオープンの「東京ラーメンストリート」に行ってまいりました。どこに入ろうか、迷ったんですが、もう一度食べたかった六厘社TOKYO(前回)は半端なく並んでいるのでパス、結局上記二店に入ることにしました。

■東京駅 斑鳩
 海老香る東京駅辛旨らー麺(800円)

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本枯れ鰹節、特注鯖節などを使った魚介系スープと、コク深く臭みのない豚骨・鶏ガラなどの動物系スープをブレンド。(HPのらー麺解説より)
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ラー油に海老の香りを移しているようですが、そんなに強く感じません(笑)。最初はスープにもあまり辛さ感じずインパクト弱わ~、と思っていましたが・・・・・。
麺は中太の僅かなカーブ麺。食感は若干の粉っぽさをのこしつつムニッと歯が食い込みなかなか好み。チャーシューは臭み少な目でホロホロ感よし、長~いシナチクも柔目でしたが部位により食感が違い面白い。もう一軒行こうかと思っていたのでスープは大部分を残そう!と思っていましたが、思わずするすると飲んでしまうエレガントさがありました。

■塩専門 ひるがお
 味玉ラーメン(850円)

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鶏がらや煮干し、貝柱でとったスープはさっぱりながらも深いコクと旨みに溢れています。カンホアの塩を使用し、全てにこだわった無化調の塩らーめんです。(HPの味玉ラーメン解説より)
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麺は若干細めの縮れ麺。ちょっと硬めで、つぶつぶが見てとれていてるのは全粒粉入り?ちょっと袋麺っぽい食感も面白い。塩味そのものにインパクトは無かったけど、薬味の「白ネギ」「刻みネギ」「アサオ海苔」、「チャーシュー」や底に沈みがちな「帆立のパウダー」などと一緒に食べてみると、いろいろな味わいの変化が楽しめて大変面白い。


■東京ラーメンストリート
■東京駅八重洲南口地下1階
■11:00~22:30(LO 22:00)
※各店舗によって営業時間が異なります。

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by ririta8500g | 2011-04-23 00:08 | ごはんの時間~華

マーブル・トレ(再訪)

本日の南森ぱたろ~るは、オフィス街のお洒落イタリアン、マーブル・トレ(ワイン会)です。

先日行われた、ニシノ酒店主催のザーモ&モンテヴェルティーネ古酒ワイン会にて供された数々の料理を紹介いたします。

1)新潟県産自家製豚肉のハム、エミリア・ロマーニャ州産のスペック
  赤キャベツのブレゼ?、ピアディーニ
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和製ハムのしっとりとした食感と旨みに対して、スペックのスモーキーでソルティなカシカシ具合が対照的。
でも、どちらもキャベツとともに食すると味わいの相乗効果。ワインが進みます。

2)泉州産穴子のグリルしたりマリネしたり・・、サルサ・ヴェルデ
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ぷるんぷるんの煮こごりにしっかりとした食感の穴子。和食っぽい上品な味わいが、ジェノベーゼを混ぜると味わいがぴしっと締まり、イタリア~ンに変貌する。。

3)剣先烏賊のグリル、イカ墨のソース
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烏賊の食感、香ばしさが素晴らしい。そして、まったりコクがあるのにしつこくない、イカ墨のソース。中のぶつぶつは、げそを刻んだもので、(見た目)シンプルながらも完成度は非常に高く感じる。

4)菜の花、ズッキーニの花、たまねぎのフリット
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かりっとした衣な、春の味わいですね~。ズッキーニの花の中にはリコッタチーズがたっぷり。アンチョビの仄かな味わいがアクセントになります。

5)全粒粉のキタッラ
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オイルベースのソース。全粒粉だけあって「ぐっむに」な食感は、単純なアルデンテと違ったもちっと感があります。塩加減も絶妙で赤ワインにとても合ってますね。

6)フェットチーネ、フランス産のウズラとフォアグラの煮込みソース
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ウズラとフォアグラの相性の良さを活かした逸品。マーブル・トレの手打ち麺、家庭で出来そうで出来ない絶妙な塩加減と茹で加減だなぁ。

7)乳飲み仔牛のビステッカ(別皿でサラダ)
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ワイワイざわざわ、とても盛りあがってましたが、そんな時に10人分のビステッカ登場!迫力あります。
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取り分け後。
お願いして、たっぷりめ&骨付きに取り分けていただきました。最近、歳のせいか「赤身の肉ラブ」なのですが、こちらは脂身もしっかり肉の味わい。うんまいわ。当然骨部はシガシガしがしがシガシガしがしが、です。

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ワイン会なので、当然ワインも飲んでいます。


8)クレーム・ブリュレ、キャラメルのムース、パイナップルのジェラート
  そして、エスプレッソ
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堪能しました。
ワイン会、が主目的だったのですが料理単体でも十分満足の内容でした。
このクオリティを保てるなら、多店舗展開しても○○チェントロにはならないな(笑)。


■マーブル・トレ
■大阪府大阪市中央区平野町2-6-5
■06-6221-3223
■11:30~14:30 17:30~21:30 日祝休日
 
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by ririta8500g | 2011-04-19 23:38 | ごはんの時間~伊

ラーメン横綱 守口店

本日の南森ぱたろ~るは、屋台の味一筋「ラーメン横綱 守口店」です。

ラーメン横綱は、前回の大阪府在住時に久御山店によく行ってました。最近は、スーパーで売っている冷蔵モノを食べることが多かったのですが、ひっさびさに「うま味唐がらし」と「あの薄いチャーシュー」が食べたくなって守口店を訪れました。

1)チャーシューメン大(880円)
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スープは豚骨醤油、昔に比べてちょっとマイルドになった感。麺もまたつるつる感が増して食感が弱くなった?で少し残念。でも、味わいの方向は変わっていないのでまぁ、いいか。こちらのチャーシューメンは、チャーシューの量がハンパではなく、食べ放題のネギと麺と一緒に食べていてもまず麺が無くなる位のボリューム。

2)焼豚ごはん(ラーメン+160円)
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これは、普通。まあ、価格が安いのでボリュームを稼ぎたいときにはいいと思います。同じ追加料金で、温玉ごはんや炊き込みご飯も選べます。

3)ラーメン(630円)と「国産ネギ食べ放題」「うま味唐がらし」(共に無料)
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国産、と容器に書かれているネギは食べ放題。うま味唐がらしは、横綱独自の薬味。私は通常、半分足らず食べたあたりからこれを投入して味わいの変化を楽しみます。たっぷりのチャーシューとネギ、そして麺をまとめてこの薬味汁ですする味わいは、横綱の醍醐味。

4)横綱の醍醐味
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ちょうど、こんな感じです。

味わいがマイルドに変化していたのは、残念だけどチャーシューメンのボリュームとネギたっぷり&うま味唐がらしを久々に味わうことが出来て、満足でした。


■ラーメン横綱 守口店
■大阪府守口市南寺方南通3-3-15
■06-6997-4527
■11:00~翌5:00 無休
■http://4527.com

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by ririta8500g | 2011-04-17 23:31 | ごはんの時間~華
本日の南森ぱたろ~るは、超激辛チャーハンで有名な「辛いもんや ギロチン 南船場店」です。

会社の辛いもん好きの連中が集まり、ウワサの激辛メニューにチャレンジです。もちろん、辛くないメニューも食べましたが、今回は辛いメニューに的を絞って紹介いたします。

1)ずりなんこつ
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「辛」表示はついていないのですが、しっかりとハバネロがけです。こりこりとてもおいしい。旨みがあるよ!

2)ギロチン手羽先
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いい感じに辛くなってきてます。旨辛。メニューの髑髏マークは二個ですがこれあたりなら旨みを感じることが出来ます。髑髏マーク二つ。

3)麻婆豆腐・大辛
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最初、最辛メニューの「溶岩」をオーダーしたのだけれど、「様子見」のため、1ランク落としました。
辛い、辛い、辛い、けど旨い。確かに旨みは存在する。これで髑髏マーク4つ。あとひとつの敷居はかなり高そう。

4)激辛フライドポテト
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もはや、これは口直しにしかすぎません。

看板メニューのギロチン炒飯は、この7種類↓(+裏メニューでデビルちゅーのがあるらしい)
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総勢7名の激論の結果、「呪」に決定!
注文後、しばらくして、お店のお姉さんはおもむろにマスクを装着し、料理を始めます。(ゴッド以上だとゴーグルも装着らしい)
何やら数種類の唐辛子っぽい粉末や、怪しいペーストを大量に炒めだし、この時点で、麻婆豆腐までは余裕こいてたメンバーも流れてくる調理中の「香り」に全員咳き込み始めました。
「私たちは何やらとんでもないもの」を相手にしてしまったのではないのか・・・感が滲みでてきました。
そして、出来上がったのが、

5)ギロチン炒飯(呪)
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出された一人前を7人で分けましたが、完食はただの二人。残り全員は一口でOUTでした。
これを一人前食べるひとって・・・・・。
まだまだ、己の未熟さを実感した、私でした。

辛いもんメニュー以外にもいろいろあって、でもちょっとした一皿にやっぱり唐辛子がかかっており良い感じに辛旨を楽しめるお店です。

けっこう、お勧め。


■辛いもんや ギロチン 南船場店
■大阪市西区新町1-2-6 ニュー新町ビル1F
■06-6532-9696
■20:00~翌5:00 無休
■http://gilotine.com/


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by ririta8500g | 2011-04-15 01:07 | ごはんの時間~他
本日の南森ぱとろ~るはおやつの時間、ファミマの極上sweets+シリーズからガッツリ系新作の「俺のロールケーキ」をレポートします。

これは以前の俺のエクレアと兄弟なんでしょう。ひっくり返して見ると、「423kcal」との文字、566kcalのエクレアからするとやっぱ弟分ですね。

俺のロールケーキ(230円)
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普通のロールケーキと違い、スポンジの間にクリームが挟まっているのではなく、クリームの周りをスポンジが囲っているだけ・・・という形容がぴったりのロールケーキです。周りのチョコスポンジの中にもチョコチップが入っており、濃厚さを演出しています。ナッツはあくまでもガッツリ生クリームを食するための、単なる口直しに過ぎません。「俺の」シリーズはガッツリ系男子の期待を裏切りませんね。


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by ririta8500g | 2011-04-11 00:17 | おやつの時間
本日の南森ぱとろ~るはおやつの時間、南森町のお気楽カフェ、ハニーミツバチ珈琲の「つぶつぶイチゴドーナツ」です。

こちらのドーナツは看板のシュガードーナツ(120円)とシナモンドーナツ(150円)、そして月替わりのつぶつぶイチゴドーナツ、家が近くの我が家ではいつもお持ち帰りです。

左:つぶつぶイチゴドーナツ
右:シュガードーナツ

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つぶつぶイチゴ、基本的には粒粒感のあるチョコレートをドーナツにコーティングしたものです。(ポッキーみたいなの)
でも、ほくほくしたドーナツの上にたっぷり載るとやっぱ格別ですね。チョコレート掛かった部分を食べたあとでも、そこはことなくイチゴの香りがします。右のシュガードーナツ。今回は少し油分が強かったけど、コストパフォーマンスでいけばこちらが最強!


■ハニーミツバチ珈琲 南森町店
■大阪市北区天神橋2丁目北1-19
■06-6352-1157
■7:00~22:00 無休

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by ririta8500g | 2011-04-07 01:06 | ごはんの時間~家
本日の南森ぱとろ~るはおやつの時間、梅田・扇町間の超有名パティスリー「ラヴィルリエ」です。

先日、念願のトルシュ・オ・マロン(モンブラン)を食することができましたので、過去に食べた分を一挙UPしました。

1)トリュシュ・オ・マロン(510円)
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これは、過去に食べたモンブランの中ではトップクラスに美味しい。注文してからクリームを絞ってくれます。当然、速攻で食べるのがベスト、でしょう。
濃厚な栗の風味が良いです。栗好きにはたまりません。中はかりっとしたメレンゲ菓子で、食べ飽きることもなく最後の一口まで美味しくいただきました。

2)タルト・タタン(390円)
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薄いパイ生地の上に、ずっしりとこれでもかというくらい甘煮のリンゴが乗っかっており、へヴィー派にはもってこい。私にはちょっと重く感じました。

3)エクレール・ショコラ・ノワール(280円)
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クリームも皮も固めで、よくあるエクレアとは違ってスティックという方が近いかも。
外側のバリっさくっとした生地と、固めだけど重くないクリームとのバランスが絶妙。おいしいです。

4)シブースト・クロワゾン(480円)
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グリオットのムースにチョコレートを挟んで白いとろ~っとしたバニラクリームに白米が入って、甘みと食感を出しています。

5)ブルネット・ショコラ(480円)
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他は、オリジナリティーというか、独特のこだわりのあるお菓子が多いように思いますが、これは定番菓子といった風情。チョコレート本来の美味しさで勝負、というところでしょうか。

6)サヴァラン・マロニエ・レヴェイユ(490円)
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グランマニエを使っているのでしょう、とてもオレンジの風味が良いです。びしびしょになるくらいシロップをしみこませた生地もいいです。持って帰るときに気をつけてといわれます(シロップが零れる)。
お酒の風味が苦手な人にはつらいかもしれませんが、好きな人にはリピーターが多いかも。

流行りなどにとらわれない、パティシエのお菓子へのこだわりが感じられます。
おいしいものを出すから、その分多少の労力を厭わないでね、といわれているようです。
混んでいるので、ふらっと寄ってみただけではなかなか全種類制覇することはできませんが、前日にでも予約すればとり置きしてもらえるので、またちょくちょく訪れたいと思います。


■パティスリー ラヴィルリエ
■大阪府大阪市北区神山町2-6
■06-6313-3688
■11:00~商品が売り切れ次第閉店 火水休日
■http://ameblo.jp/patisserie-ravie-relier/


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by ririta8500g | 2011-04-03 19:35 | おやつの時間